熱電対

定義:2種の金属の接点で発生する電圧から温度を測るセンサー。高温域に強く、高温素材向けホットエンドで使われる。専用アンプが必要。サーミスタと対比される。
現場ではこう使う「300℃超の高温素材を刷るなら熱電対タイプが安心」。
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この記事を書いた人

3Dプリンター歴10年以上・元大手メーカー開発職。3Dプリンター本体・関連製品を販売するEC事業者として、企業・個人向けの導入支援やセミナーも手がける。Japan RepRap Festival(JRRF)副代表。VoronやVZBotなどオープンソース機のチューニングから最新市販機の検証まで、実機ベースで発信しています。

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