COBチップ

定義:複数のLED素子を1枚の基板に密集実装した光源チップ(Chip On Board)。小型で強い紫外線を出せ、レジン機の光源に使われる。
現場ではこう使う「COB型の光源は熱を持つので、下のヒートシンクとファンの状態も点検する」
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この記事を書いた人

3Dプリンター歴10年以上・元大手メーカー開発職。3Dプリンター本体・関連製品を販売するEC事業者として、企業・個人向けの導入支援やセミナーも手がける。Japan RepRap Festival(JRRF)副代表。VoronやVZBotなどオープンソース機のチューニングから最新市販機の検証まで、実機ベースで発信しています。

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