エポキシパテ

定義:2種を練り合わせて硬化させる粘土状パテ。盛り付け・造形に向き、痩せが少なく強度がある。硬化前は手で成形できる。
現場ではこう使う「欠けた突起はエポパテで作り直す」——盛って形を彫り出す。
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この記事を書いた人

3Dプリンター歴10年以上・元大手メーカー開発職。3Dプリンター本体・関連製品を販売するEC事業者として、企業・個人向けの導入支援やセミナーも手がける。Japan RepRap Festival(JRRF)副代表。VoronやVZBotなどオープンソース機のチューニングから最新市販機の検証まで、実機ベースで発信しています。

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