ダイオードレーザー

定義:半導体レーザー素子で発振する方式。青色光(約450nm)が主流で、小型・安価。木材彫刻や薄物切断に向く。半導体レーザー、LDとも。
現場ではこう使う「入門機はほぼダイオード、数万円から買える」
⚠ 注意点透明アクリルは青色光を透過するため切れない。CO2が必要。
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この記事を書いた人

3Dプリンター歴10年以上・元大手メーカー開発職。3Dプリンター本体・関連製品を販売するEC事業者として、企業・個人向けの導入支援やセミナーも手がける。Japan RepRap Festival(JRRF)副代表。VoronやVZBotなどオープンソース機のチューニングから最新市販機の検証まで、実機ベースで発信しています。

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